信大×SCOP共同フューチャーセッション@あがたの森公園


あがたの森公園にて、信州大学と共同でフューチャーセッションを行いました。
今回は“文化・芸術を活かした松本のまちづくりの可能性を探る”をテーマに、はじめて屋外でのセッションを試みました。開放的な屋外でのセッションは、自由な発想やひらめきが生まれやすく、会議室よりも生き生きとしたセッションが期待できると好評です。
今回出されたさまざまなアイディアをもとに、具体的なまちづくりへの活かし方を考えるフューチャーセッションを今後も定期的に行っていく予定です。